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デジタル3Dシステム、特別料金などのご案内です。


UDCast方式・音声ガイド付き上映
●バリアフリー上映(UDCast)対応作品 ※音声ガイドのみ
・「劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命」
・「コーヒーが冷めないうちに」
・「散り椿」
・「カメラを止めるな!」
・「旅猫リポート」
・「スマホを落としただけなのに」
・「人魚の眠る家」
・「日日是好日」
・「来る」(12/28〜対応予定)
・「映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS」(12/28〜対応予定)
・「こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話」

● UDCast とは…?
[目の見えない方、見えにくい方][耳の聞こえない方、聞こえにくい方]がお手持ちのスマートフォン、iPod touch等の携帯端末と、イヤホンまたは字幕表示用メガネを組み合わせて使うことにより、専用アプリから取得した音声ガイド/字幕表示付きで、従来よりも容易に映画を鑑賞できるシステムです。
※詳しくはこちら⇒ http://udcast.net/
 

デジタル3Dシネマシステムについて
★ デジタル3D上映 は、別途【お一人様+300円】加算となります。
・各種割引料金、サービスプライスの場合も、+300円でご鑑賞いただけます。
・前売券、鑑賞券の場合は、当日窓口にて+300円加算となります。
・招待券、カードポイント(100pt)無料招待券、フリーパスの場合も、当日窓口にて+300円加算となります。

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★ 3Dメガネ の取り扱いについて
・入場口にて3Dメガネをお受け取りの上、ご鑑賞ください。
・3Dメガネは、折りたたむことができません。お取り扱いにご注意ください。
・ご鑑賞後は、3Dメガネを必ずご返却ください。

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専用の3Dメガネをかけて映画鑑賞するだけで、「見ている」のではなく、まるで「映画の世界に入っている」という今までに無かった感覚を味わうことが出来ます!迫力の映像をあなた自身の目で確かめよう。

●従来の3D立体映画との違い
皆さんがご存知の赤と青のメガネを使用する立体映画は、色彩の再現性が大きく損なわれ、目や頭が非常に疲れる等の欠点がありました。しかし、デジタル3Dシネマの登場により3D立体映画は大きく飛躍しました。
通常のフィルムを用いた映画では、1秒間24フレームの映像を投影しますが、デジタル3Dシネマシステムではデジタル映写機を用い、右目・左目の映像を1秒間になんと144フレーム投影します。また、従来の赤青メガネではなく、色彩を損なうことのない新しい方式の3Dメガネを用いることにより、従来のフィルム映写機ではなし得なかった驚くほど鮮明な3D立体映像が実現しました。

●デジタル3D対応スクリーン
シネマ1(151席)・シネマ4(293席)
*デジタル3Dシステムはドルビーデジタルシネマシステムを採用
 

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