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専用の3Dメガネをかけて映画鑑賞するだけで、「見ている」のではなく、まるで「映画の世界に入っている」という今までに無かった感覚を味わうことが出来ます!迫力の映像をあなた自身の目で確かめよう。
●従来の3D立体映画との違い
皆さんがご存知の赤と青のメガネを使用する立体映画は、色彩の再現性が大きく損なわれ、目や頭が非常に疲れる等の欠点がありました。しかし、デジタル3Dシネマの登場により3D立体映画は大きく飛躍しました。
通常のフィルムを用いた映画では、1秒間24フレームの映像を投影しますが、デジタル3Dシネマシステムではデジタル映写機を用い、右目・左目の映像を1秒間になんと144フレーム投影します。また、従来の赤青メガネではなく、色彩を損なうことのない新しい方式の3Dメガネを用いることにより、従来のフィルム映写機ではなし得なかった驚くほど鮮明な3D立体映像が実現しました。
●デジタル3D対応スクリーン
シネマ1(285席)、シネマ2(427席)、シネマ5(129席)
*デジタル3Dシステムはドルビーデジタルシネマシステムを採用
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